メニュー
  • 三菱ケミカルホールディングス
  • 関西熱化学グループ
  • 三菱グループ

VOC放散試験/大形チャンバー法

大形チャンバー法(2m3、5.5m3チャンバー)

* ISO/IEC 17025 認定 * JIS A 1911、JIS A 1912 等

大形チャンバー(2m3)(5.5m3)による放散量測定

1.大形チャンバーの主な用途と特徴
大形チャンバー全景

≪主な用途≫

  • 従来品と対策品の比較試験
  • 試験体搬入後の濃度予測
    (試験体濃度から実際に搬入する
    居室等への影響を計算)
  • 自動車部品の車室内空気への影響評価
カラーBOX

≪特徴≫

  • 家電製品の通電状態で測定が可能
  • 試験室温度設定範囲 : 20~60℃程度
  • 換気回数の調整が可能
2.試験装置
2m3チャンバー
2m3チャンバー
5.5m3チャンバー
5.5m3チャンバー
関連するページ

お問い合わせ